福田萌さんが「お産トラウマは怖くない!」を読んでくれました!

1月23日に第二子となる男の子を出産した福田萌さんが、「お産トラウマは怖くない!」を読み、ブログで紹介してくれたと聞きましたので、シェアいたします。

福田萌オフィシャルブログ「楽しいこと いっぱい」
http://ameblo.jp/fukuda-moe/entry-12241351457.html

著者の尚桜子naokoさんも、喜んでいました!

尚桜子naokoさんブログ「助産師さん呼びましょうか?」
http://anzan-713.cocolog-nifty.com/

出産後のちょっとしんどい時期、自分の出産を振り返ることで、驚くほど心が楽になります。
妊娠・出産・育児。これらを紐解くために、機会がありましたら、ぜひお読みください。

お産トラウマは怖くない!
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助産師さん呼びましょうか? [全5巻合本版]
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山崎和邦先生の新刊『投資の哲人が50年超の実践でつかんだ 投資で勝ち続ける賢者の習慣』発売!

shukan1月19日、CLAPでも電子書籍を多数リリースしている山崎和邦先生が、新刊『投資の哲人が50年超の実践でつかんだ 投資で勝ち続ける賢者の習慣』を、日本実業出版社より出版いたしました。

【内容】
機関投資家の売買、海外マネー、日銀介入……株価にからむ要素が
あまりに多い中、情報量・分析の精度でプロに劣る一般投資家は
そもそも不利であり、よほど地合いがよくない限り、継続して儲けを出すことは困難だ。

しかし、一般投資家でも利益を出し続ける投資家も存在する。
同じ条件でありながら勝ち続けられるのはなぜか?
それは、いかなるときも揺るがず行う彼らの「習慣」にある。

著者の山崎氏は、野村證券でトップ証券マンとして活躍し、
退職後は個人投資家として膨大な資産を構築した投資歴50年超の
現役投資家で、不況、バブル、リーマンショックもすべて
直前に売り抜け、利益を出し続けてきた。

氏には、投資の感性を鈍らせないために日々、心がけている習慣がある。
たとえば、「儲けても人には奢らない」「不得手な分野の投資はしない」
「アナリストの意見を鵜呑みにしない」などなど。
どれも50年以上の投資歴から培った、勝つために必須の心得であるという。

本書では、半世紀にわたって利益を出し続ける著者が実践する、
投資における「賢者の習慣」を伝授する。

【項目】
プロローグ 投資実績はその人の習慣の集積体である
第1章 取引以前の銘柄選別
第2章 市場行動
第3章 情報・データの咀嚼法
第4章 日常行動
第5章 普遍の心得
第6章 カネが逃げ出す危険な習慣
ジャングル大学出身の筆者のあとがき

【略歴】
1937年シンガポール生まれ、長野県育ち。61年、慶應義塾大学経済学部卒業後、野村証券に入社。74年、同社支店長。80年、同社退社後、三井ホーム九州支店長、90年、同社常務取締役兼三井ホームエンジニアリング社長を経て、2001年、産業能率大学講師として「投機学」講座を担当。04年、武蔵野学院大学教授。現在、同大学名誉教授、同大学大学院特任教授。半世紀を超える投資歴の前半は野村証券でトップ証券マンとして活躍し、後半は自己資金で金融資産をつくり、現在、現役投資家兼研究者として大学院で実用経済学を講義。

ご興味のある方は是非、お読みください。
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檀れみ先生の新刊『結果を出す人の「飲み方」の流儀69』発売!

nomi12月1日、CLAPでも電子書籍を多数リリースしている檀れみ先生が、新刊『結果を出す人の「飲み方」の流儀69』を、日本実業出版社より出版いたしました。

【内容】
ビジネスマンの評価が決まるのは仕事の現場だけではない。お酒の席はとくに人の品性や本性が露わになり、その人の評価に影響しやすい。普段のオフィス内とは違い、胸襟を開いて語り合うお酒の席は人間関係を一気に縮めることも可能だが、一方で一緒に飲んで「楽しくない」という烙印を押されると面白味に欠ける人間とも判断されかねない。場合によっては「次の機会」がないことさえある。本書は、「お酒の席での振る舞い方で、仕事の実力もわかる」という、数多くの一流の男を見てきた銀座の元ナンバーワンホステスがお酒の席とビジネスに共通するスキルを伝授する。

【項目】
まえがき 日本一の社交場で学んだ「人を魅了するスキル」
第一幕 一目置かれる人になる
第二幕 自らが主役になって舞台を演出する
第三幕 トラブルは、信頼感を生み出すチャンスになる
第四幕 一緒にいて心地いい人、心を開きたくなる人
第五幕 「また会いたい」と思わせる
あとがき お酒を飲みながら、思いめぐらせると

【略歴】
東京都出身。OL、ライター、銀座の某高級クラブのホステスを経て作家に転身。独自の語り口と鋭い洞察力で各メディアから注目を集めている。著書には、『こんな男に女は惚れる 大人の口説きの作法』(講談社)、『ダイエット・パラダイス』『冷たい熱帯魚』『幸運をはこぶお蔭さま』(以上、幻冬舎)、『紳士のルールズ』『女の仕掛け』(以上、アメーバブックス新社)、『LOVE&JOB 賢い女の社交術』(主婦と生活社)、『テッパン男』(ヴィレッジブックス)などがある。電子書籍『モテるひと言』はiPhoneアプリ1位になり、Kindleをはじめとする電子書籍でも常にランキング上位に連なる人気作。

ご興味のある方は是非、お読みください。
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山崎和邦さんの週報の一部を抜粋いたしました

山崎和邦さん週報の一部を抜粋いたしました。

(一)当面の市況について
年末の数日は高いということが20年中の17年がそうだったと既報で述べたが2015年も3日連騰で大納会となった。
一方、NYは大統領選の前年は例外なく年足で陽線だったというダウ平均創設以来の120年の歴史を塗り変えるか否かというレベルに来ていたが、2015年大発会のヨリが17,823ドルだったから結果的には、年足が陰線となり、初めて「ジンクスが破れる」ということになった(2015年の終値は17,425.03ドル)。
また、読者の方々から東芝についての質問が多かったので、その回答を以て先週は本文に充てたが、その時の東芝の終値は217円だったから、そこから見れば年末は33円高で終わった。
これは「(強気も弱気も、その論拠を)列挙しても正解はないでしょう。正解がある問題は知能優れた人は解を得るが、正解なき問題は知能では解は得られず、さりとて簡単に『割り切る』ことは思考の放棄です。
そこで、結論は『腹を決めること』です。『割りきる』のではありません。腹を決めるのです。買うか、買わないか、投げるか、です。因みに私は昨日後場から買い始めたが」と随分僭越なことを“上から眼線”で述べた。
結果が的中したとかしないとか言う問題ではない。市場に対峙するスタンスを率直に述べたまでであった。
12月27日号でも述べたことだが、今年前半には老年期相場が花咲いて小泉改革相場の時のように壮年期相場の高値(今回は6月~8月の20900円)を窺うところまであるかもしれない。
原則としては老年期相場は「夢よ、もう一度」の「二番煎じ」だから壮年期相場の高値を抜けないものではあるが今ほど政治連動型相場がないからだ。
騰落レシオが140%まで過熱した場合、約1ヵ月後に迎える調整場面は10日間で1000円前後の下落がメドとなるから、日本株の12月の調整は、12月1日の20,012円から19,000円割れを以て一応は一巡してきたと見て良いであろう。
騰落レシオのボトムアウトとほぼ同時に、株価の戻り歩調は強まることが多い。
最も明るい考え方は、老年期相場が第2期青春期相場を懐妊しアベノミクス相場の第2ラウンドが生まれるという見方である。
そのためには、2016年前半は、日経平均は2万円近い高値圏を固め、6月末の株主総会シーズンに向けて増配や自社株買いなど株主還元策を打ち出す企業が相次げば、2016年前半は7月の衆参両院選までの政策連動相場と相俟って2015年の天井を取りに行く可能性はないこともない。
しかし、円安メリット、原油安メリットの減少により企業の増益基調に疑問符が付き始めれば、アベノミクス相場が正念場を迎える。今は世界中が楽観視している米金利政策の出口戦略の浸透が途上国ほか各国に及べば日本市場も国内政策だけでは世界の大波に抗することはできない。

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